2017年3月 1日 (水)

珍しい物

メルセが「これ貸してあげる」と言って置いていったのは何時ものCDではなく箱だった。中を開けると小冊子、CD3枚、VHSビデオ2個のセットされた"Huelva la esencia del Fandango"

003
2000年XI Bienal Flamenco
の公演の記録をHuelvaで出したものらしい。本とCDのセットは普通にあるのだがビデオまで付いているのは初めて見た。

005
様々なFandangode Huelvaが唄われ踊られている。最初から作る目的で撮られているのではなく、後から決めたような感じでカメラワークも他のビエナルのビデオより垢抜けないけどちょっと面白そう。

004
全部見ると時間もかかるのでデーター化して置く事にしたのだけど、その作業に丸1日かかってしまった。VHSをDVD化にするのに時間がかかる。俵さんの時がそうだったんだけど、忘れていたんだ。データー容量は11G。でもこう云う作業は嫌いじゃない。他にもやりたいのがあるのだけど機材が無いので出来ないのだ。

| | コメント (0)

2017年2月16日 (木)

つれずれに

自分で作業した物と云うのは余り振り返ってみません。去年俵さんのビデオ コレクションをデーター化して日本で渡して自分の作ったDVDを1回も見なかった。数も相当あるのだけどその為に費やした時間が膨大なので、改めて見るのは怠っていた。

この所車のペーパーモデル作りに没頭していてのだが、やっと飽きてきた。ギターは相変わらず下手糞のままなのでやる気が起きない。でやっと重い腰を上げて見ることにしたのだが。。。

最初はPuerto de Flamenco89のシリーズ。89年のTV番組。"La Chaqueta"のインタビュー。ずっと見ていると本当に昔は良かったんだなぁ、って改めて思う。Camaron全盛の頃かもね。Camaronて最近になってようやく、良さに気が付いてきた感じ。

今はYutobeであらゆるフラメンコが見れる時代だけど、Youtobeは一部を切り取っているのが多い。映像の一部分しか見れないのだ。繋ぎ合わせれば完成するのだろうけどね。

最後の方でHomenaje Silverio Franconettiの映像の中で3人の歌い手がSigiriyaをそれぞれ唄うのだが、このビデオは昔日本で高い金払って買ったと同じ物。その映像はノイズだらけで良い映像では無かった。それでもその頃、欲しくて買い求めていたのだ。所謂何代に渡ってコピーした後のビデオだった。でも懐かしかったね。

Carmen Linares y Paco Cortes,Maria Solea y Moraito Chico,Calixt Sanchez y Pedro Bacan
と云う組み合わせ。これを見ると一目瞭然だね。Carmen Linares ,Calixt SanchezMaria Soleaは明らかに別のカンテだね。(この時でさえ)此の前震える程のシギリジャ聴きたいって書いたけど、もう居ないよね。居ても生きてるのは一人か二人。これ見ると今はもうフラメンコじゃ無くなってる気がしたもの。

早く見れば良かったけど、これからボチボチ見ていこう。やった甲斐があったね。俵さんありがとうね。

| | コメント (0)

2015年4月29日 (水)

Dolores La Agujeta

Image__dolores_1987472181205994520


迷わず買ったのがこのDVD。俵さんだったか「ドローレスの一番良いフラメンコは台所で唄っている時だ」って聞いたことがある。ドローレスは主婦であり母親なのでキッチンは彼女の聖域なのかもしれないね。文字通りそのキッチンのテーブルで唄っているのがこれ。そのテ-ブルの上には何故か日本酒の一升瓶が置かれている。これがドローレスの家なのか?行った人には解ると思いますがね。

カンテを聴くのは生で聴くのが一番。その時の良し悪しは出るかも知れないけど生に勝るものはない。次は映像だね。どう云う風に唄っているか良く解るからだ。録音はじっくり聴くのは良いけど、やっぱり映像の方が良い気がする。スタジオ録音は何処か作った物が感じられ実際とは違う物が出来上がっているからだ。最近のは特にあれこれ加工しているのが殆ど。

ギターはDomingo Rubichi。他の余計な物は無い。これとても良いDVDでした。リラックスして唄っていて終わるとちょっとはにかんだり、笑顔が良いね。で、このビデオほとんどが白黒映像なんです。最近のフラメンコは凝った作りで他の映像をはさんだりもあるけど、白黒ってのはRito y のシリーズみたいでプーロ感があって良いなぁ。最後のFin de Fiestaだけ。カラー。娘達?が踊っていて最後に日本人のHATA?さんも登場している。こう云うのにも日本人が出るようになったんだねへレスは。

ドローレスは10曲唄っているのだがどれもが良かったです。ドミンゴはこの前のサンボの伴奏とは違った弾き方をしていてこれも良かったです。お買い得でした。もう日本では皆とっくに発売されてる物ばかりかも知れませんがモロンじゃ情報もないのでセビージャやへレスに行かないと手に入りません。買いたい物もあまり無いけど、たまには行ってみるものだね。

| | コメント (0)

2014年10月 5日 (日)

モロンの知らない歌い手

ガジョに行ったら何時もの様にビデオが流れてた。見たらガジョでの撮影らしい。でも見たことの無いおっさんが唄っていて伴奏はDani de Moronかなり若い頃みたいだ。その後Juan Guerraが唄っている場面で当の本人が珍しくガジョに入って来て一緒に見てしまった。Juanが欲しいと言うし自分も気に入ってたので、ディエゴに無理いって借りて来た。最近中々貸してくれないんだけど、大抵はYoutobeのものだから。

2001年のペーニャでのカンテ。Antonio Carpintero,Juan Guerra,Juan Luis Cabrero,伴奏はDani de Moron, Manolo Coronao.

Carpinteroは今年ビエナルに出て評判が良かったらしい。彼は最近セビージャに移っているみたいだね。Carpinteroクラスの歌い手はモロンには何人もいるからね。ダニは今30歳くらいかね。この時まだ20歳そこそこの年代だけど、ソロを弾いても凄いテクニックを既に持っていたのが解る。当時からモデルノで他とは違ってたみたいと聞いたけど見るとそれがよく解る。今売り出しのギタリストで色んな場所で弾いてるね。ゲラやマヌエルは痩せてたね。GuerraもCarpinteroも良かったけど、Juan Luisがちょっと変わった唄い方で妙に気になったのだ。El Chocolateは椅子で身をよじって唄うけどもっと激しいというか、こう云うのはあまり見たこと無い。決してマリコンみたいじゃなく、カンテを体で表現しながら唄っているみたい。声はマチョだし、まるで酔っぱらっているような感じだけど悪くない。なんといってもCancion Buleriaが凄い。他の2人がかすむくらい。こう云う人って初めて見た。モロンの歌い手はモイやガジを除くと殆どがアフシオナードだ。プロのカンテって言ってみれば皆お行儀が良いカンテだ。アフシオナードはそういう遠慮がない。唄いたいように唄うだけだもの。だから皆個性的だ。Luisのような知らない歌い手がまだ居たんだ。プロみたいな垢が付いていないのが良いね。でも聞いたらもう唄えなくなっているみたいだ。生で聴いてみたかったね。残念。他にもいるんだろうねきっと。

日本に居る時アンダルシアに住んで「村の名も知れない歌い手を聴く」と云うのが夢だった。実際にそれが叶っているのが不思議だ。住んでみないと見られないもの。有名な歌い手だけがカンテじゃないんだ。普通の人たちだって充分プロに対抗出来る個性を持っている人もいるんだから。またお宝が増えました。モロンだからかなぁ。

| | コメント (0)

2009年5月27日 (水)

DVD Farruquito y Familia

この前セビージャに出た時1枚DVDを買ったのだけどそのまま見ていなかった。TVとインターネットの繋がりが悪くPCも調子が悪いのでそのDVDをみることにした。これが凄く良くて驚いてしまった。ファッルーコの「栄光の婚礼」は持っていたのだけど、Farruquitoは見たこと無かったのだ。2006年の公演の模様を伝えているものですが、初めのSiguiriyasから最後のFin de Fiestaまで目を離せなくなってしまった。もうとっくに日本でも発売しているんだと思うけどこれは絶対お勧めです!ファルーコ(弟)も良いけどヤッパリFarruquitoは華があって良いんだ。その凄ざましい足技と身のこなし方は常人じゃないねぇ!。この前プルーナで踊ったのはFarruquitoとBarulloだったのも解った。カンテとの掛け合いの4.は良かった。最後のSoleaはLa Farrucaがプーロでいいんだね。ブレリアで最後にカルペンテーロが出てきて4-5歳と思えるのだが、もう言葉になりません。フラメンコの鬼の子だね。このときから3年たった今はもっと凄いんだ。良い買い物をしました。

Farruquito Farruquito y Familia
1. Suguiriya
2. Buleria de la Gorda
3.Barullo por alegrias
4.Bulerias de las Ninas
5. Guajiras de Farruco
6. Nuestra solea
7. Fin de juerga por bulerias

        ★★★★★

| | コメント (0)

2008年8月 1日 (金)

庭で聴くカマロン

久しぶりに庭の柿の木の下で裸電球を灯けてバーベキユーをした。何を掛けようと思ったのだがカマロンを聴いた。ビール飲みながら後ろの方からカマロンの歌声が。。いいんですよー。。まるでスペインの街角みたいって言いすぎかもしれないけど、爽やかな風と共に聴くカンテはいいなぁ。亮ちゃんわかるよね?カンテは屋外だなぁって言いそうになるくらい。カマロンて実は長井さんも俺もふぅぅん?位であんまり聴いていなかった。最近はいいなと思いだしたけどね、しかし今日のカマロンは良かった。ぼうっと聴きながら考えてたらカマロンのカンテを唄う日本人は一杯いても誰もこうやって唄ってねぇじゃん、だった。カマロンを唄っている日本人の方が先に俺の頭の中に入っていて、あんまり好きじゃねぇな、と思って聴かなかったのも知れないな。庭で聴くカマロンは良いですなぁ!。よくわからないけどカマロンてモデルノのギターじゃ無くても良いのでは(無い方が)?と思ってしまった。パコ デ ルシアで売り出し、トマテのギターだけどなんだかリズム(ラスゲオ)が単純なような気がするんだなぁ。それとカンテを待ちきれてない気がする。モデルノのギターって自分が弾くのが一番、って感じで音を一杯使ってカンテを待ってないみたいなんだけど?カマロンはなんだか窮屈そうに唄っている感じだ。俺は以前からカマロンの伴奏はセペロの方が好きだからかね?カマロンは聴いていて凄くいい所とつまんないとこが同居しているカンテみたい、と感じるのは俺だけだろうかね?て書いたらまた怒られるだろうけどな(笑い)カマロンみたいに唄える日本人はいないってのは解った。
自分の持ってるカマロン リスト
 1. Calle Real
 2. Camaron Vivire
 3. El camaron la leyenda del tiempo
 4. Como El Agua
 5. Castillo de arena
 6. Camaron con la colaboracion especial Paco de Lucia 1-3
 7. Camaron Nuestoro
 8. Camaron Flamenco Vivo
 9. Noche buena gitana Camaron con Paco de Lucia
10. Camaron con Tomatito(Sevilla)
11. カマロン カンテの彗星
ビデオ:1. CAMARON DE LA ISLA maestros flamenco Vol.5 (日本クラウン)
          2.CAMARONDE LA ISLA visual flamenco(日本クラウン)
     3.Camaron ,Tomatito,Susi
          4. RECORDANDO A CAMARON (TVの追悼番組)
          5. Homenaje A Camaron(Canal Sur)

| | コメント (6) | トラックバック (0)

2006年9月13日 (水)

Moron の映像

Aerea 持っているものにあんまり関心がないので、ビデオもこんなのあったっけ?と自分ながら驚いてしまう時がある。”Moron su Compas”は現在の映像なんだけど、70年代のは少ないし、殆どがプライベートなビデオでアメリカ人が撮ったものです。しかし其の映像は興味を惹くものが含まれているのもあるのです。
その1:「La Via Flamenco」現在は西海岸に住んでいるAgustin RiosのMoronでのフィエスタAgustinの模様です。ナレーションは英語です。まだCasa Pepeがやっていた頃でペペも写っていて自分的には貴重な映像です。面白いのはパエージャをそれぞれスプーンを大鍋につっこんで食べていて小皿なんぞ使っていません。カンテも今みたいな軟弱な唄いかたではないです。Agustinも弾きながら歌っていてこれが中々良い。Munel TorreのソレアなんかもちょっとManolitoばりに歌ってしまうのだ。フィエスタではブレリアをおばちゃんや少女が踊っていて見ているとヘレスなんかのウナパタに比べると垢抜けないなぁと思ってしまった。けれど他ではあまり見ないハンカチのブレリアもちょこっとやっていてこれも興味深いものですな。もう一つは少女がブレリアを母親や身内から習っているのだけれど、普通の部屋でパルマだけで踊っていて、Moronではこうやって覚えていくのだなぁと妙に納得してしまった。Moronにはフラメンコのスタジオなんか無かったのではないかな?今を時めくJuana Amayaの原点もここにあるのだなぁ。ここでもハンカチをやっていたのだが、小さなハンカチが色々な使い方ができるのも面白いと思った。
その2:Moronの街を延々と撮っていてそのバックにDiegoのGranainaが流れてとても良いです。見覚えのあるる通りも写っていて懐かしい感じもします。FernandaとDiegoのも聴いた事のない良い録音を使っていた。Agustinはソロのソレアを弾いていて、乗ってくるとギターを立てて弾いている。そしてその表情がDiegoやPacoに共通したちょっといたずらっぽい目つきになって本当にDiegoの顔つきに良く似ているのにはビックリ。Moronを弾くときこうやって弾かなくちゃいけないんだなぁと勉強になりました。
その3:これはEvanのアメリカでのガーデンパーティの模様でまだオムツも取れない女の子が嬉しそうに手を叩いて体をギターに合わせて揺れ動かしている映像に嬉しくなってしまった。スペインじゃこうやって育っていくのだろうと思ったら、とてもじゃないが大人になって習った日本のフラメンコはかなわねぇなぁ。ここではEvanのギターがDiego直接の弟子だけあって本格なMoronを弾いているんだ。同じ外国人だけど、これを聴いてやはり自分が弾いているのは偽者だと思ってしまうけど、西欧人の一本調子にはなっているのも見逃せないところだね。
やはり時々見なくてはいけないなぁ。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2006年9月12日 (火)

雨の日

雨なので仕事に行かず1600円で買った三味線を直し始めた。バラバラにしてあったのを角をペーパーで削って合わせて接着してみたけど上手くいかない。角度が合わなく隙間が出来るのですぐ剥がれてしまう。仕方が無いので木工用の瞬間接着剤を使って止めたのだが隙間ができてしまう。こういう時は帆船工作の技を使って埋める。何のことは無い瞬接を隙間に流してすぐペーパーをかけると綺麗に埋まってしまうのだ。しかしこのため全体の塗装をはがして塗り直さなければならなくなった。そもそも三味線を持ったのも初めてでどうやらこれは長唄用らしいのだが、大正拾五年に製作されたものでとっても古い安物らしい。しかし、これから皮をどうやって張るのだろ?皮って濡らしたら少しは伸びるのかな?そんなことやりながら何年か前に外国のアフシオナードと交換したビデオをかけたら、出演者がとってもいいのだ。どこかのフィエスタのTV番組。
カンテが主で、カマロン、アウロラ バルガス、ファナ レブエロ、クーロ マレーナ、ポティート(まだ小さい頃)チケテーテ、バンビーノ、ファン ビジャール、ラ ネグラ、ラ カニエータ、ギターはトマティート、ヘラルド ヌニエス、モライート、ペレキン、アントニオ ヘロ、セペロ、 バイレ カルメン コルテス。言わずと知れたヒターノのアルテスタ達。。たまにはのんびり見るのもいいなぁ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2006年9月 7日 (木)

El Indio Gitano

最近はあまりビデオは見ないのですが、何の気無しにかけて見たのがこれ
Flamenco en Los archivos de RTVE 12
  "Extremadura Jonda"
この中で唄っていたインディオ ヒターノって初めてナナで会った時はEl Moroと言ってました。髭と揉み上げが印象的でカウンターにもたれかかって話した(カタコトで)時歳を聞いたら俺より若かったのには驚いて自分の年齢を教えたら向こうもビックリで大笑いした事を思い出しました。其のとき多分ペペさんの伴奏で歌ったのですが良く覚えていません。サインはモーロで貰ったと思います。ポルトゲもナナで会ったのですがこの時は誰もいなくてあまりいなかったのですが、カンテは何処かの教室の発表会の打ち上げに混ぜてもらったとき聴いたのですが、それまで聴いたことの無いカンテで凄く良かった思い出があります。Enrique もExtremaduraだったと思いますが。よく解かりませんが好きなカンテの人達でしかもナナで聴いたときは皆真剣に歌っていてとても良いものでしたね。このビデオには他にDiego Carrascoや PepeyLuis Habichuelaが弾いていて、最後のCorral de Moreria でのJuergaは”La Chunga” ”Lucero Tena”など懐かしい名前の人が写っています。特にチュンガは六本木に来たとき偶々見て感動した思い出があります。たまにビデオを見るのも色んなことが思い出されて良いものですな。まだ見てないビデオが大分あるのでまた少しずつ見ていこう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2005年11月 5日 (土)

Video”Al Andulucian Journey”Vol 1

FARRUCO3 BBC放送のアンダルシアのGitano Flamencoのドキュメンタリー番組。今では失われつつある古き良き時代が残っています。それぞれのフラメンコ達が自分達Gitanoについて話しています。まず第1部Sevvilla, Utrera編です。
冒頭はFurrucoが3歳くらいのFurruquitoにSoleaを教えている場面から始まります。これが歌舞伎役者が小さい息子に教えているのに凄く似ていて一子相伝のアルテの様子が伺えるものです。踊りをしている人には必見かも?
1.Sevilla Triana: Triana Pura, (g)Manuel Molina,トリーアーナの近所のおじさん、おばさん   の舞台ではなくてパテオみたいなところでのフィェスタ。昔はこうゆう普段着のフラメンコやっていたのだろうなあ。

2.Boqueron (Siguiriya)カンテソロ いいですねぇ。
3.Eamiria Furruco: La Furruca (Solea),El Chocolate(Solea)con baile, Furrucoファルーカが凄くよくてまだ痩せてた頃で迫力ある踊りを見せていますが所々にインタビュウが入るのが残念、チョコラーテとファルーコもいい味だしています。
4.  Utrera: La Fernanda (Buleria)(Solea con Paco del Gastor)これこそフェルナンダのカンテです。インタビュウで面白いことをいっています。
5. Angerita Vargas (Solea por Buleria) 今でも変わらないのは凄いです。

今となっては貴重な番組だと思います。映像悪し (Gitano、Fiesta系) ALENA
    ★★★★

      

| | コメント (0) | トラックバック (0)