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2019年1月30日 (水)

ITVとConejo

1月は車検の月。毎年自分でITV(イーテーウーベー)に車を持ち込み受けます。毎年の事ながらこれが一番気が重いのです。まず言葉が殆ど聞き取れないので変わってもらっているんだけど、やっぱり恥ずかしい。今年はアントニオが一緒に行ってくれたので助かった。でも最初の検査でバックライトとガス規制に引っかかった。前は修理すればその日のうちに受け付けたのだけど予約し直さなきゃならない。何時ものミゲルの修理屋に持ち込んだらここも4日待ち。4日後修理してもらって次の予約は修理屋でしてくれた。
中古車で買って9年も乗ってるからね。買った当時って中古車がモロンでは少なくガレージに合わせて選択が小型車しか買えなかった。今じゃ中古車は一杯売ってるし、路上駐車なので大きさも関係無いんだけど。買い替えられない.。
「受ける前に暖機運転しとけよ」と」言われてアントニオと朝の8時30分に待ち合わせ。暖機運転の時間合わせにEroskiのバルでコーヒーを飲むことにした。アントニオが「Conejoある?」って聞いている。此処の親父さんは兎を取り扱っているらしい。「言えば親父が持ってくるよ」で俺もついでに注文。
アントニオと行って今度はスムーズに終わって許可証を張り替えて終わり。料金は発生しない。帰りにまたバルに寄って兎を2匹受け取った。値段は8ユーロ。スーパーで売ってるような皮を剥いだものじゃなくて兎その物。自分じゃ到底出来ないのでアントニオに調理用に頼む。「頭はいらねぇからよ、お前食えよ」車検のお祝いに自分が支払い。こっちの兎肉は日本と違って軽くないの。よくペーニャでもコメ(con arros)で食べるけど美味しい。しかし以前Antequeraで食べた焼いたのがとても美味しくて焼いてみようと思ってるんだ。勿論野生の兎です。
やっと車検も保険も終わったので出かけられる。切れてるとどうしても出かける気にならなかった。Jerezにも行けなかったし。これでいつでも出かけられるね。
車検費用27ユーロ修理代75ユーロ。保険250ユーロ
追記 能登さんや八百屋の親父などに聞いて初めて作ったConejo con Arros 小骨は多いけどメチャクチャ美味しかった。野菜のみじん切りはカミさんに切って貰った。ピーマンは赤、緑両方入れる。野生の兎とスーパーのConejoとは全然違うらしい。またあのバルで買ってみよう。誰かに皮剥ぎはやってもらおう。他のバルでPajarito欲しいか?って聞かれたけどあれも皮むしりが出来ないのと、おおっぴらにはっ出来ないからね。Sierra Moronではタガニーナ、アスパラゴも出始めている。春は近いのだが今日はすごく寒い。
材料 玉ねぎ、にんにく 赤青ピーマン、トミージョ、ローレル、ピメントン他と兎肉
レパートリーが一つ増えたな。

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All FlamenoTV

TVのチャンネルが映らなくなり設定し直してもらったら。。昨日いつも見ないチャンネルにフラメンコが映っていた。珍しいので見ていたらずーっとフラメンコ。。これってフラメンコ専門番組チャンネルみたい。ラジオではあるけどTVではあるって解らなかった。
”All Flamenco”って番組で最近のフラメンコの映像で、知らないアルテスタが一杯出ていた。
気が付いたのは去年のFestival de Jerezのバイレでクラシコがとても良かった中に今枝由香さんがソロで歌ってたのが映ってた。これYoutobeで少し見て良かったのでTVで見れるとは思わなかった。いやぁ日本人もこんなに歌えるんだぁ、って嬉しくなってTVに向かってに“Ole!.”
そこまでは良かったんだけど、小島庄司さんがスカート履いてよろよろ踊っているのを見て思わずTVに向かって”Ole! Maricone!"って怒鳴ってしまった。本当にそんな感じだったもの。歌舞伎の女形(おやま)とフラメンコは違うんだよな。スペインでも舞台でストリップしたのがいたけど、やっぱり酷評されたたもの。なんでもやりゃぁ良いってもんじゃねぇだろよ。前に日本に帰った時東仲さんのことを老残って言ったけど、それより、もっと酷い。ブラソはさんより酷いし。。なんで人前で、Jerezで踊らなきゃならないの?みっともねぇからやめろって言う奴誰もいねぇのかね?
しかもあれって日本人の評論家が絶賛していなかった?(Jerez Festivalの時)
もう90歳近い?ので踊れないのは仕方ないけど、あそこまでして出たい物なの?金持ちだから好き勝手にして良いものなの?フラメンコって。また今年も出るのかね?
それをおだてまくって、何なの?恥ってもの知らないの?小島さんは妄執だろうけど評論家って恥知らずを自分で晒してるんじゃないのかね。まぁどうでも良いことだけど、見るのを耐えられなく止めたけど。こんなのを大御所だの何だのって持ち上げて馬鹿じゃねぇの?
恥ずかしくないのかね?Enrique El Cojoとは違うんだよ。金持ちや権力者によいしょするのが評論家って職業なんだねきっと。
その後Maria Terremotoも映ってたけど良くなったねぇ。。他のベテランと並んでも遜色なかった。このTV 24時間フラメンコ映してるみたいで得した気分。そんなにTVは見なくなってたけど時々は見よう。

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2019年1月28日 (月)

ぺぺ島田さんのidea

ぺぺ島田さんの録音を続いて聴いてみた。この時期はペペさんのアイディアは素晴らしくて、ほかの日本人ギタリストとは違っていたのは確か。ペペさんはモロンのファルセータも弾いていたので、今の自分が聴いてみるとそのアイデアがどの辺から来てるのか?に興味がある。別にペペさんだけではなくDieguito,Ignacioにしてもモロンのギタリストには全部興味があるんだけど。Ðiego del Gastorとどう違うのか?とかね。
知ってるファルセータを一つ取り出してやってみたら。。。ぺぺさんが弾くファルセータはとても良くて。。でも同じに弾こうとすると上手くいかない。。単に難しいのか?と云うとそうでもない。音は同じでも同じに弾けないんだ。これって何?と思ったね。同じ音なのにそう弾けないんだ。で、気が付いたらもうそう云う風に弾けなくなってんだね。真似しようとしても気持ちが悪いの。言ってみればコンパスに合わなくなってるんだ。ぺぺさんのコンパスを聴くとやっぱりちょっと違う。(言ってることは1,2,3とかのコンパスじゃないよ)何というか独自のコンパスなんだよね。やっぱりスペイン人とも違う。自分のコンパスと違うので上手く嵌められない。
もう少しやってみようと思うけど、凡才と天才じゃ無理だよな。

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2019年1月26日 (土)

亡き友

日本から持ってきたカセットの中で倍速録音されたのあり、そのままでは雑音だけの音源だった。どんな物なのか興味があって復元してみることしたのだが、デジタル化してソフトを使いやってみたけど中々難しい。やってるうちに覚ろげに聴こえてきたのは、もう15年前に亡くなった長井さんの声だった。俺たちがナナさんから「3馬鹿トリオ」と呼ばれていた一人。
俄然興味がでてもう少し聴けるようにしてみたら。。
彼はJoseleroのソレアを歌っていた。彼はJoseleroが好きで”Nagalero”と呼ばれていたんだ。
もう25年も前の”ナナの日”だった。“ペペ島田さんの日”でありナナが満員電車並みになる日の事。その中に長井さんのブレリアを俺が弾いてるのに気が付いたんだ。しかもモロンで今弾いてるのより難しいPaco del Gastorのファルセータを使って。この頃こんな事もうやってたんだなぁ。で,長井さんのカンテに合わせて今弾いてみたら。。。なんだか涙が出そうになったよ。,...奴が今生きてたら良かったなぁ。。って。アニートだってぺぺだって元気だったらモロンの俺の所に来れたのに。一番大事だったフラメンコ達は皆死んでしまったなぁ。
その頃の自分のギターって欠陥だらけなのが解る。今でも同じだけど弾いてみたらやっぱり変わっているもの。でも本質は変わっていないね。異質なんだね、つまり進歩していないのかも知れないけど,あそこからもう25年も経ったんだね。多分ゆっくりだけどね目的は見失わなかったんだ。「それで良いんだよ」って弾いてた自分に言ってやりたかったね。熱い時代だったんだなぁ。ナナで一番下手っぴだった俺より数段上だったアルチューロ(佐藤)は今どうしているんだろう?
訂正:ナナの日ではありませんでした。毎週火曜日エスペランサでやっていた「アイレ教室」の帰りに何時もナナに寄っていた頃です。オペラ歌いの人がいたり個性豊かでした。ペペもこの頃は良かったです。聴いてみるとUnicoだったことが良くわかりました。

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2019年1月25日 (金)

郷土史

モロンでは毎年のように誰かが本を執筆して出している。去年はSirberio Franconettiの本だった。ガジョのAlfonsoも今ペーニャの本を書いている。写真とかで自分も協力しているんだけど、フラメンコの本なのだが言ってみれば皆郷土史の様な感じもしている。
皆モロンが好きだからね。
自分がやっている録音の整理もモロンの郷土史と言えるんだろうね。
何も外人の俺がしなくても良いのだけど、”巡り合わせ”だよね。こんな事思ったのは日本から持ち帰ったカセットの中に1988年Gazpachoの録音を見つけたからだ。タイトルがなかったんだけどね。こう云う物って偶然に見つかる物だし、今までどんな云われか?何て考えなかったもの。住んでいるから気が付くこともあるし、見逃していることも一杯あるな。一つ一つ丹念に見つけてパズルのようにはめ込んでいけば何時かは壮大なモロンのフラメンコの記録が完成するかも、知れないね。そこまで生きていられないだろうけど、考えると楽しいよね。

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2019年1月19日 (土)

El Purili y Marco Rodoriguez

3 今年最初のフラメンコはArahalでした。暗い夜道を走っているとようやく今年のフラメンコが始まった気がした。今年もまたいろいろな場所に運転していくんだろうね、その先にはどんなフラメンコが待ってるんだろ?
1 Arahalはいつものペーニャ。顔見知りも多いので挨拶してくる。もう10年近くも来ているからね。隣の席はParadasのVarreta(カンタオール)でちょっと話した。15分前は5,6人しか入っていなく30分遅れで始まったときは8割の入り。此処は客席が傾斜していて見易い。
4 El Purili y Marco Rodriguez (Tona,Solea,Malaguena,Tarantos,Siguiriya,Fandango,Buleria)
若手三羽烏の一人El Purili。Tonaから始まった。実は3人の中で一番軽いんじゃないかな?って思ってた。けど大間違い。声が良く通るし、上手い。カンテの途中から殆どマイクなし、如何にも無造作にマイクを押しのけて歌う。この3人に共通している言われていることはJoven Viejoだけど、確かに今風の歌い手とは違っている、けど古臭いわけじゃない。違うのは多分うねりやペジスコと呼ばれるものを感じる時がある。比べると今のAntonio ReyeやJesusu Mendesなどは目一杯声を張り上げその中に技巧を入れてるみたい、でもフラットな感じ。彼らとは違ってカンテに余裕が感じられる、ので安心して聴いてられるんだ。カンテってそんなに怒鳴らくたって良いんだよね。
5 興味があるカンテはこの位の所で一人だけのRecitarが一番良い。Puriliは初めて一人の時聴いたな。誰かと一緒とは違うものが出るね。それか、この年代は伸びしろが大きいからね、どんどん変わっていく時期だと思います。Manuel de Tomasaもまだ一人では聴いたことないね。Samuel Srranoも一度も聴いた事ないから今年は聴いてみたい。
2 そしてギターのMarco Rodoriguez(David Arahal)がとても良かった。本当にもう一人前のギタリストになったんだなぁ、って感慨無量。ギターの響かせ方が良いしセンティードもあるしね。モデルノ ギターじゃない正統派のギターだね。これからも二人とも目が離せないアルテスタだと思う。
6 今年最初のカンテは上質なフラメンコでした。

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2019年1月13日 (日)

日本でのフラメンコ

イグナシオに預けていたヘルンディーノを取りに行ったら「弦がビルから直した方が良い」と言われたので紙を1枚挟んで試してもらった。ネックの骨板が1か所ちょっと引っかかるけど良くなった。でも音がおかしいと思ったので店で弾いてみた。弾いてるうちに音が戻って来た。他人が弾くと変わることもあるし、自分の音じゃないのは気になる。イグナシオは仕事しながら聴いていて「ゆっくり弾くようになってからよくなったなぁ」と珍しく褒められた。
日本でも色々なフラメンコに出会ったけど、自分が弾いてても良いのか悪いのか?さっぱり実感が湧かなかったが、嬉しかったのは「日本人みたい、じゃない弾き方だね」と言われた事だった。どんなお世辞よりも嬉しかったね。だってその為にスペインに住み始めたんだもの。上手くなりたいとかじゃなくて、昔から、あの日本人の共通した弾き方はしたくなかった。10年たってほんの少しだけ変わったのかも?自覚がないけど。。
色々なフラメンコを見たけど舞台のは一度も見なかった。(暇もなかった)カミさんが言うように(日本人の方がフラメンコを楽しんでる)と言うのは正しいかも、と思った。前みたいに(嫌だ、スペインに帰りたい)って思わなかったもの。それに昔の様な”日本式フラメンコ”が減って来た感じもするね。勿論(残ってるなぁ)てのもあったけど、質が変わってきた気もしていた。やっぱりスペインに簡単に来て肌で感じているのと、スペイン人のクルシージョも一杯あるからだと思う。
モロンに帰って一番印象に残っているのはナナヨツヤ(川島圭子)が歌ったSiguiriyaだ。これは今でも心の中に刺さってる感じがしてならない。あんなセンティがあるのって珍しいくらいだ。日本とかスペインとか関係なくあれはフラメンコだった。その場でより後まで残るのは健忘症の自分には珍しい。ヨツヤは本質的は多分舞台の下のフラメンコなんだ、と思う。それは同じナナ育ちの自分の勝手な思い込みかも知れないけどね。ヨツヤの事は他から色々聞いてたけど、気にすることないよ。良い歌い手になったと思うもの。でもあれはギターは難しいかもね。日本のオンコンパスのギターじゃあの味は引き続き出せないかもしれないね?今度は自分ももっと弾けるようになって、もう一度やってみたいです。そんな機会が来ればだけどね。
前みたいに日本のフラメンコが嫌いじゃなくなっているのに自分でもビックリ。歳のせいかねぇ。でも自分にとってはモロンに住んでるのがフラメンコだから、それだけで良いんだけどね。

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2019年1月11日 (金)

将棋

日本に帰って新しい趣味(時間つぶし)に将棋のソフトを買った。将棋は子供のころ親父の影響で並べ方だけは知っていた。けれども完全にど素人。レベル1から100まであるけどtodavia niver1.レベル1では勝つことが多いけど、定石とか全く知らないのでネットで見たけどチンプンカンプン。試しにレベル5にしたら2連勝してしまった。相手はコンピューターだから考えれないような手を抜くので勝ててるだけ。ボケ防止には良いかもね。

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2019年1月10日 (木)

時差ぼけ

何時も日本に往復時に1週間くらいの時差ボケがあるのだが、今回日本では初めて時差ボケが無かった。忙しすぎてしてる暇もなかったんだろうけど。
モロンに帰っても車検の予約や洗面所の家具が水で壊れたのを修理するため材料の買い出しと忙しい。まだ家の中も完全には片付けられない。ちょっとシェスタのつもりで寝たら起きたら夜中の2時。11時間も眠ってしまった。これって時差ボケだよなぁ、、自覚がないんだけど。
相も変わらずDVDのMP4化をしている。やっとGazpacho Andaluzが終わった。早くやれば良かったね。

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2019年1月 8日 (火)

モロンに帰りました。

今回は羽田ーロンドンーマドリッド経由で帰って来ました。途中色々あったけど,何時も乗ってるSocibusの座席に座るとホットするね。バスは新しく飛行機より座席がゆったりしてリクライニングシートも今までで一番良かった。Arahalに早朝着いたけどアントニオが迎えに来てくれていた。友達はありがたいね。家に着いたらまだ工事の跡が残ってたけど疲れて方付けられない。今日はMago Reyesの翌日で休日。お店も開いてないしカミさんは疲れ切っている。
夜またアントニオに会って久しぶりにモロンのバルの梯子をした。アントニオが「みんな俺にタケシはまだ帰らないんだ?いつ帰るんだ?って聞くんだ」だって。フラメンコの事も一杯話した。こう云う事はスペインじゃないと話せない。疲れのせいか珍しく酔っぱらったな。寝てると昨日までの日本の事が夢の中だった様な気もした。
今回の帰国は今までと違ってモロンに帰りたいと余り思わなかった。やることが多すぎて忙しく動き回っていたせいもあったけど、その外にも日本の良さが感じられた。
一つには子供たちが本当に良くしてくれたからだ。日本の家は10年もほったらかしでこの前の台風で壊れたのを、綺麗にかたずけてくれていて。見違える様にしてくれていたし、気を使ってくれて滞在中も何度も見に来てくれた。みんな少し生活にゆとりができた年代になったからかもしれない。
長年アンダルシアに暮らしてみて、日本の便利さを忘れていたのかも知れない。
便座の温かさに感動したのが最初。スペインではまだ普通はありえない。
日帰り温泉のジエットバス。温泉は無いので7回くらい家族で行った。帰る前日にも行ったほど。
何時でもお湯がポットから出てくる。このポットと温かい羽根布団石油ストーブはモロンに持って帰りたい物だった。日本の冬は寒いけどストーブをちょっと点けたらすぐに部屋が温まる。モロンは石作りなので底冷えがするんだ。
親友にも会えたし、京都にも行けて青木さんにも会えたし、偶然にも日本のフラメンコの古い知り合いの人達にも会えることができた。皆元気で頑張ってるのを見て自分ももう少し頑張ろうかな、って思ったね。
蔭様で帰国した目的の懸案事項も全て順調にできたし、良かったです。明日からまたモロンの生活が始まる。のんびり楽しく生きていけたらそれで良いです。

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2019年1月 2日 (水)

Feliz Ano Nuevo!!

1日遅れですが「明けましておめでとうございます。」年末、年越しと腰が落ち着かず振り回されています。改めまして今年もよろしくお願いします。
もうスペインに帰る準備をしなければいけないので、帰国日まで慌ただしい日々が続きます。モロンに帰ったらゆっくり振り返ってみたいです。
。滞在中はお世話になった方々、もしモロンにおいでの際は我が家にお寄りくださいな。

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